アポスティーユ(DFA)代行とは、フィリピン外務省(DFA)による公印確認(Red Ribbon / Apostille)を、ご本人に代わって現地で申請・取得するサービスです。
PSA、NBI、LTOなどで取得した公的文書にアポスティーユ認証を付与し、日本や海外の提出先で有効な状態にして返送します。
セブ島のDFA(外務省)窓口へスタッフが直接出向いて申請します。配送トラブルのリスクを最小限に抑えます。
認証だけでなく、PSA・NBI・LTO書類の取得から代行可能。複数の役所を回る手間を省けます。
運営は日本法人(株式会社IGRS)。重要書類の取り扱いに責任を持ち、進捗も週次で報告します。
「認証完了」「発送済み」などのステータスを随時共有。国際発送の追跡番号も通知します。
アポスティーユ(Apostille)とは、外国の公文書を他国で使用する際に必要な国際認証です。ハーグ条約(外国公文書の認証を不要とする条約)に基づき、締約国間で公文書の真正性を証明します。
フィリピン外務省(DFA: Department of Foreign Affairs)がアポスティーユを発行します。日本で使用するフィリピンの公文書には、このDFAアポスティーユが必要です。
フィリピンへの送付方法をご案内します。送付後、DFA認証を行い日本へ発送します。
アポスティーユ認証でお困りですか?まずはお気軽にご相談ください。
※書類の取得からまとめて依頼したい場合もご相談ください。
A: 認証のみで概ね2週間、書類取得を含めると4週間が目安です。
A: 可能です。PSA・NBI・LTO書類の取得から認証までワンストップで対応します。
A: 可能です。フィリピンへの送付方法をご案内しますので、お問い合わせください。
A: 状況によります。締切がある場合はご相談ください。可能な限り調整します。
DFAアポスティーユの取得でお困りですか?まずはお気軽にご相談ください。
※締切がある場合、可能な限り優先対応いたします。
提出先要件に基づき、対象書類と対象外書類を先に判定してから手続きを開始します。
原本状態、記載一致、提出期限を確認し、認証後の再手配リスクを低減します。
提出先で認証不要とされる場合は、取得のみで完了する運用に切り替えます。